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[コンクリートテクノ2018.10月号]2018,11.6 UP

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■chapter1 コンクリート業界で働く 五月女義徳・ジャパンパイル茨城工場生産グループリーダー ■chapter2 晴海小野田レミコン 環境配慮の工夫と確かな技術 ■chapter3 JCI熊本地震特別委員会 セメント産業のがれき処理対応,広く発信を ■chapter4 混和剤協会が陸前高田市・南三陸町で研修会 東日本大震災の爪痕と復旧状況を見学 ■chapter5 芝浦工業大学建築工学科 生コン工場で授業と供試体作製 ■chapter6 金沢工業大学COI中間成果報告会 CFRPは次世代インフラ基盤素材となれるのか ■chapter7 協組のチカラ・工組のチカラ 嶺北生コンクリート協同組合 輸送コストかさみ,共同輸送の検討も視野 ■chapter8 第12回ミリタリーエンジニアテクノフェア 各社保有技術を防衛施設に応用 ■chapter9 世界文化遺産の姫路城の漆喰壁に採用 施工後20年,黒カビ発生を防ぐ「ウォーターセラミック」 CT SPECIAL 低炭素への挑戦 ◆1 混和材使用の研究動向 土木学会でFA・高炉スラグ使用に関する指南が相次ぎ刊行 ◆2 ハレ―サルト工業会 研究活動の進展で,さらに高度な要求にも対応 ◆3 広島地区生コン業界の事例 スラッジ水使用生コンを敬遠しているのは誰か ◆4 スラグ製品卸販売協同組合 JIS認証取得で普及拡大を図る ◆5 海外動向 生コンにCO2を直接「注入」 連載 「Art Meets CONCRETE」 コンクリートツーリズム NEXT Stage CT Salon

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