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[コンクリートテクノ2020.8月号]2020,8.3 UP

■C.T SPECIAL

大全量検査時代

 

「生コン全量検査」は現実的か

生産者と施工者で課題の共有を

 

生コンクリートの品質と検査の合理化に向けて

鈴木 澄江 工学院大学 建築学部建築学科 教授

 

鹿島建設

コンクリート作業を見える化する『CONCRETE@i』

 

骨材の品質管理とAI技術者

湯村栄治 株式会社タイハク製造部 管理・開発課長

 

打設現場における自己充填コンクリートの連続受入れ

検査用試験器の開発

佐藤工業  宇野 洋志城・弘光 太郎,大内 雅博高知工科大学教授

 

生コンクリート全量検査時代の黎明スマートアジテーター®

GNN Machinery Japan株式会社 廣藤 義和

 

■Chapter01

コンクリート打設作業における経験知計測に関する研究

今井 龍一 法政大学デザイン工学部都市環境デザイン工学科

横田 拓也 株式会社パスコ(元 東京都市大学大学院)

■Chapter02

コンクリート柱部材の透気性に及ぼす,養生方法・打込み時期・使用環境の影響

澤本武博 ものつくり大学 技能工芸学部 建設学科 教授

■Chapter03

丸吉奥山組

FAコンクリートJIS山形県で初取得

■Chapter04

琵琶湖疏水に架かる橋

辻幸和 群馬大学・前橋工科大学名誉教授

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