CONTENTS

[コンクリートテクノ2018.12月号]2018,12.5 UP

Chapter1 コンクリート業界で働く

日向こずえ・キヨサト生コン 工場長代理兼技術課長

フラワーデザイナーから生コンに転身

 

Chapter2

高強度・軽量化可能なUFCの特性を活用

営業運行しながら鉄道橋を架け替え

 

Chapter3 協組のチカラ・工組のチカラ

相双生コンクリート協同組合とふたば復興生コン

生コン業界から見る 福島復興への道

 

Chapter4 左官通信

インタビュー:懸樋康雄さん

(株)アーキブレインP&C代表取締役

 

Chapter5

建設廃棄物協同組合 講演の集い

排出事業者,行政と交流

 

Chapter6

立命館大学プレスセミナー

「高度経済成長期に建設されたインフラの老朽化問題」

 

Chapter7

ダイナミック生コン 再生骨材プラント

砕石・生コン・リサイクルで多角展開 再生コンクリート実用化

 

 

■特集

 

森元峯夫エスイー会長に聞く

ESCONで新たな価値創造目指す

 

東日本高速道路(NEXCO東日本)に聞く。

短繊維,どう使う?

 

生コン工場は困っている

「見えないコスト」誰が負担するのか

 

内田裕市岐阜大学教授に聞く

将来的には指針を作成し,さらなる普及を

 

日本GRC工業会

特性活かし,構造部材進出を目指す

 

■連載

Art Meets Concrete

リーダーの横顔

コンクリートツーリズム

CT Salon

前号を見る

copyright © CEMENT SHIMBUN All rights reserved.